写真を撮ってみると、外が昼だか夜だかわからない感じになっていて。
世の中が騒がしいこの時に、スナップショットみたいに、今まで会ってきた人たちがどうしているのかなんて考えたりする。
僕は、5月までに書き上げたい原稿をとにかく書きながら、遠隔授業の準備をしたりしています。

diary, 未分類, 2020年04月7日

これから、この窓でずっと同じような景色を見続けるのだろうな、と思う。すべてよし。
「ほぼ日」で自分の年齢を3で割ると1日の時間に換算出来るという話があったというツイートをリツイートされたものが回ってきたのでリツイートする。自分は12時20分。昼飯時だ。

diary, 2017年07月9日

あ、木がきれいだなと思い写真を撮ったら、はやい速度で移動中のおじさんが写っていた。木はそこにあり続けるが、おじさんの時間は戻らないので、もっと貴重な写真になった。

diary, photo, 2017年07月8日

大学生に毎日顔を合わせる仕事をしていて、大学時代にはあったけど今はなくなっているものについて考えることがある。本当にたくさんあるのだけど、その中の1つが歩くことのような気がする。頭の中をフリーにして、ある地点からある地点まで、偶然と直観に沿って進んでいく。

今日は1時間歩く。歩きながらだと音楽が聴ける。スマートフォンをいじらなくてもいい。corneliusの”Melow Waves”。「夢の中で」という曲は歩きながら聴くのにちょうどよかった。PVを先にみてしまったかもしれないけど。

diary, music, 2017年06月29日

不器用なもので、いろいろなことを考えてしまうと頭が働かなくなってしまう。毎日のリズムの些細な低迷期間で少し滅入ったりする。こんな時、他の人はどうしているのだろう? と考える。

diary, 2017年06月22日